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  1. 奈良大学紀要
  2. 第46号

椿井城のデジタルアーカイブとその応用

https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/647
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/647
44d1f6aa-6af2-43ee-8ebd-8804049d1924
名前 / ファイル ライセンス アクション
AN00181569-201803-1012.pdf 椿井城のデジタルアーカイブとその応用 (850.3 kB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2023-06-08
タイトル
タイトル 椿井城のデジタルアーカイブとその応用
言語
言語 jpn
キーワード
主題 3次元レーザ計測, 画像計測, 拡張現実
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
その他(別言語等)のタイトル
その他のタイトル Digital Archive of the Tsubai Castle and its Applications
その他(別言語等)のキーワード
値 3D Laser measurement, Image measurement, Augmented Reality
著者 正司, 哲朗

× 正司, 哲朗

WEKO 683

ja 正司, 哲朗

ja-Kana ショウジ, テツオ

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葛本, 隆将

× 葛本, 隆将

WEKO 684

ja 葛本, 隆将

ja-Kana クズモト, タカユキ

Search repository
所属
値 奈良大学社会学部
所属
値 平群町教育委員会
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 奈良県内には、室町時代から戦国時代に築かれた山城が多く存在しており、その1つに生駒郡平群町の椿井城がある。椿井城の建築物は、すでに存在せず、曲輪、堀切、土塁などの痕跡が残されているが、多大なコストを要する保存整備のあり方を検討するにあたって、残されている遺構の現状を詳細に記録するためのデジタル化が有効である。本稿では、3次元計測による椿井城の調査区をデキタル化する方法、および2016年11月に行われた企画展で展示したシステムについて述べる。
 調査区のデジタル化については、平群町教育委員会によって、発掘調査された椿井城の南郭を2種類の方法を用いてデジタル化した。1つは画像計測方法であり、もう1つはTOF(Time of Flight)方式のレーザ計測装置を利用するものである。画像計測は、TOF方式に比べて精度が低いが、比較的低コストで実現が可能である。
 企画展については、航空レーザ測量によって得られた地形データを3Dプリントしたもの、プロジェクタを用いた地形データのAR表示システム、HMD(ヘッドマウントディスプレイ)を用いた、部分的に復元した椿井城のAR表示システムの3つを展示した。
書誌情報 奈良大学紀要
en : Memoirs of the Nara University

号 46, p. 197-207, 発行日 2018-03-05
出版者
出版者 奈良大学
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 03892204
資源タイプ
内容記述タイプ Other
内容記述 Departmental Bulletin Paper
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Ver.1 2023-06-19 06:39:09.817097
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