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  1. 奈良大学紀要
  2. 第45号

障害者及びがん患者に対する情報格差緩和のための図書館サービス

https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/512
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/512
569b7b47-71dd-4446-ada6-430a465952d4
名前 / ファイル ライセンス アクション
AN00181569-201703-1003.pdf 障害者及びがん患者に対する情報格差緩和のための図書館サービス (6.3 MB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2023-06-05
タイトル
タイトル 障害者及びがん患者に対する情報格差緩和のための図書館サービス
言語
言語 jpn
キーワード
主題 障害者, がん情報, 情報格差, 情報リテラシー, 電子書籍
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
その他(別言語等)のタイトル
その他のタイトル The Easing of the Digital Divide for the Disabled and Cancer Patients through Library Services
その他(別言語等)のキーワード
値 disability, cancer information, digital divide, information literacy, electronic books
著者 家禰, 淳一

× 家禰, 淳一

WEKO 512

ja 家禰, 淳一

ja-Kana ヤネ, ジュンイチ

Search repository
所属
値 奈良大学教養部
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 今日のデジタル・ネットワーク社会において,障害者及びがん患者における情報のアクセシビリティは必ずしも高くない。図書館の障害者サービスは,電子書籍等のデジタル情報の活用が有効である。現在はデジタル情報へのアクセシビリティ技術とナビゲーション技術が進展しつつある。一方,障害者と同じく,がん患者も必要な情報を得られる環境が不足している。がんは,現代社会における死因の第一位にもかかわらず,行政の施策は,検診率の低さなどが課題である。患者が最先端の治療情報へアクセスすることについては,患者自身に十分な情報リテラシーが不足している。近年,乳がんについては,乳がん検診キャンペーンが盛んにおこなわれるようになってきたが,こうした取り組みは,欧米に比べると日本は遅れている。本稿では,障害者,がん患者,障害者でがんにり患した方を対象に,図書館が情報機関と連携をとり情報格差を緩和していく方策を考察した。
書誌情報 奈良大学紀要
en : Memoirs of the Nara University

号 45, p. 43-54, 発行日 2017-02-24
出版者
出版者 奈良大学
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 03892204
資源タイプ
内容記述タイプ Other
内容記述 Departmental Bulletin Paper
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Ver.1 2023-06-19 06:40:08.608059
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