ログイン
Language:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. 奈良大学紀要
  2. 第43号

「性・性意識の発達を個人差としてとらえる試み」 : 性別二元性からの脱却

https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/485
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/485
0f906b25-e219-4189-8520-65c3c1591c7b
名前 / ファイル ライセンス アクション
AN00181569-201503-1011.pdf 「性・性意識の発達を個人差としてとらえる試み」 : 性別二元性からの脱却 (583.0 kB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2023-02-28
タイトル
タイトル 「性・性意識の発達を個人差としてとらえる試み」 : 性別二元性からの脱却
言語
言語 jpn
キーワード
主題 セクシュアリティ, 発達, 個人差
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
その他(別言語等)のタイトル
その他のタイトル Development of Sexuality from the Viewpoint of Individual Differences : Beyond the Sexual Dichotomy
その他(別言語等)のキーワード
値 Sexuality, Development, Individual Differences
著者 湯川, 隆子

× 湯川, 隆子

WEKO 267

ja 湯川, 隆子

ja-Kana ユカワ, タカコ

Search repository
所属
値 奈良大学社会学部
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本稿は、性・性意識に関わる発達を「個人差」としてとらえることを提案するものである。すなわち、性・性意識の発達を性別二元性(男女)のカテゴリの中での個人差としてみるのではなく、性を人間の諸特徴のひとつととらえ、一人一人の主体的な自己の中に統合されていくという発想、発達観を主眼に、性・性意識の発達を理論化する試みである。具体的には、(1)生物学的研究についての検討、(2)社会化、認知発達的研究についての検討、(3)セックス、ジェンダー、セクシュアリティの3つの用語を、改めて定義したセクシュアリティの概念に統合することの可能性、(4)再定義されたセクシュアリティに代表される性・性意識の発達を個人差としてとらえる発達観の可能性の4点から考察する。
書誌情報 奈良大学紀要
en : Memoirs of the Nara University

号 43, p. 175-191, 発行日 2015-03-05
出版者
出版者 奈良大学
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 03892204
資源タイプ
内容記述タイプ Other
内容記述 Departmental Bulletin Paper
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2023-06-19 06:40:45.443914
Show All versions

Share

Share
tweet

Cite as

Other

print

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR 2.0
  • OAI-PMH JPCOAR 1.0
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX
  • ZIP

コミュニティ

確認

確認

確認


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3