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  1. 奈良大学大学院研究年報
  2. 第26号

SfM-MVSを用いた瓦の研究 : 西大寺出土軒平瓦6732M型式と同型式派生系軒平瓦の比較

https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2004004
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2004004
691f53a3-8538-44ee-9b92-39356f64fcbd
名前 / ファイル ライセンス アクション
AN10533924-20210200-1004.pdf SfM-MVSを用いた瓦の研究 : 西大寺出土軒平瓦6732M型式と同型式派生系軒平瓦の比較
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2021-08-27
タイトル
タイトル SfM-MVSを用いた瓦の研究 : 西大寺出土軒平瓦6732M型式と同型式派生系軒平瓦の比較
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
その他(別言語等)のタイトル
その他のタイトル Study of tiles using SfM-MVS : Comparison Model 6732M and a similar series of flat eaves tile excavated in Saidaiji temple
著者 三好,佑佳

× 三好,佑佳

ja 三好,佑佳

ja-Kana ミヨシ,ユカ

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所属
値 奈良大学大学院生
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 西大寺出土軒平瓦6732M型式は、1988年に行われた西大寺の防災工事に伴う発掘調査で出土したものであり、西大寺金堂院の創建瓦である。分類としては東大寺式均整唐草文軒平瓦で、発掘調査で20点出土した。この型式の軒平瓦のうち、もっとも残存箇所の多かった2点をSfM-MVS(Structure from Motion and Multi-View Stereo)を用いて計測し、そのデータをもとに、それぞれの瓦当面の比較をおこなった。その結果、軒平瓦は焼き歪みや乾燥による収縮などで曲率が変化しているため、同型式のものでも、点群比較ソフトで完璧に位置合わせをすることは困難であり、その他の比較方法として数式を用いるなどの対策が必要であることがわかった。
書誌情報 奈良大学大学院研究年報
Annual reports of the Graduate School of Nara University

号 26, p. 39-45, 発行日 2021-02-01
出版者
出版者 奈良大学大学院
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 13420453
資源タイプ
内容記述タイプ Other
内容記述 Departmental Bulletin Paper
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Ver.1 2024-06-19 00:08:19.028102
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