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アイテム
和歌山県沿岸の戦争遺跡と現状について
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2003988
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/20039881f39d8ff-a73a-4ac0-bda8-6ee4f3af9155
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2020-03-17 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | 和歌山県沿岸の戦争遺跡と現状について | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||
| その他(別言語等)のタイトル | ||||||||||
| その他のタイトル | The war ruins and current situation in the coast of Wakayama Prefecture | |||||||||
| 著者 |
山根,惇史
× 山根,惇史
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| 所属 | ||||||||||
| 値 | 文学研究科 | |||||||||
| 抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||||
| 内容記述 | 本稿では、和歌山県沿岸の紀中地区および紀南地区に遺る自然に埋もれ忘れ去られつつある戦争遺跡を中心に調査を行なった成果を報告するものである。測量調査では比較的誤差の少ないレーザー距離計を用いた。\n 調査結果をもとに、それぞれの戦争遺跡にどの程度遺構が遺っているかわかるように簡単な分布地図である遺跡概略図を作成した。\n 調査結果から、戦後74年を経ても遺構が遺る遺跡が多いことが判明した。また戦争遺跡のおかれている現状と文化財としての戦争遺跡の保存と活用の難しさがわかり、調査結果を活字として後世に残す重要性を再確認した。 | |||||||||
| 書誌情報 |
奈良大学大学院研究年報 Annual reports of the Graduate School of Nara University 号 25, p. 29-43, 発行日 2020-02-01 |
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| 出版者 | ||||||||||
| 出版者 | 奈良大学大学院 | |||||||||
| ISSN | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||||||
| 収録物識別子 | 13420453 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | Departmental Bulletin Paper | |||||||||