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  1. 奈良大学大学院研究年報
  2. 第20号

南山城に存在した巨椋池と干拓後の現状

https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2003878
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2003878
e5f0483b-1c1a-4fd6-a719-84519b1676c9
名前 / ファイル ライセンス アクション
AN10533924-20150300-1002.pdf 南山城に存在した巨椋池と干拓後の現状
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2017-07-21
タイトル
タイトル 南山城に存在した巨椋池と干拓後の現状
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
その他(別言語等)のタイトル
その他のタイトル The Ogura-ike Pond : Before and After Reclamation
著者 池田,碩

× 池田,碩

ja 池田,碩

ja-Kana イケダ,ヒロシ

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所属
値 奈良大学名誉教授
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 内陸盆地である京都盆地の中央部低地域には、干拓によって消滅する1941年まで、山城大池と称された「巨椋池」が存在していた。\n 本論では、まず巨椋池の地形としての位置づけと池の形成について考察する。次に、池の周辺地域に、先人達が現出してきた頃からの巨椋池と人間とのかかわりによって、池の地形と周囲の環境がどのように変化してきたかを考察する。さらに人間の目的のため干拓され消滅に至った社会的背景と、その後も開発によって大きく変貌し現在に至ってきた状況を、地図と写真を加えて整理した。
書誌情報 奈良大学大学院研究年報
Annual reports of the Graduate School of Nara University

号 20, p. 15-33, 発行日 2015-03-01
出版者
出版者 奈良大学大学院
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 13420453
資源タイプ
内容記述タイプ Other
内容記述 Departmental Bulletin Paper
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Ver.1 2024-06-18 23:59:12.970991
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