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  1. 奈良大学大学院研究年報
  2. 第14号

中途視覚障害者における障害の受傷から社会復帰にいたるまでの心理的変化とそのプロセスに関する研究

https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2003587
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2003587
768aee9c-7c1d-4718-b4c8-4b2959a4755b
名前 / ファイル ライセンス アクション
AN10533924-20090300-1030.pdf 中途視覚障害者における障害の受傷から社会復帰にいたるまでの心理的変化とそのプロセスに関する研究
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2011-11-30
タイトル
タイトル 中途視覚障害者における障害の受傷から社会復帰にいたるまでの心理的変化とそのプロセスに関する研究
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 大前,太一

× 大前,太一

ja 大前,太一

ja-Kana オオマエ,タイチ

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所属
値 奈良大学大学院生
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本研究は、人はどのような心理的な変容過程をへて視覚障害を克服していくのか。人生の途上で病気・もしくは事故により視覚に障害をきたした人が、障害と向き合い、社会復帰をとげるまでの心理的変化についての研究である。これは私が15年間の盲学校生活を通し、多くの中途視覚障害者と出会ったこと、そして彼らが強いストレスを抱えていたことがきっかけである。障害を心から受け入れることを「受容」や「克服」という形で言われている。これまで障害の変容に関しては多くの研究がなされてきた。その代表的なものは、障害の克服に段階的な心理的変容過程を経験する「段階理論」と、健常時の身体を基準とした生き方から、障害を負ったことによって変化した身体を基準にした新しい生き方に、できるだけ早く転換させることが重要だとする「価値転換理論」である。本研究では、特に段階理論をモデルに、中途視覚障害者の心理的変化について研究した。心理的変化をする上での、状況の変化、周囲との関係などから、受容を促進する要因、また妨げている要因について研究したい。
書誌情報 奈良大学大学院研究年報
Annual reports of the Graduate School of Nara University

号 14, p. 217-219, 発行日 2009-03-01
出版者
出版者 奈良大学大学院
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 13420453
資源タイプ
内容記述タイプ Other
内容記述 Departmental Bulletin Paper
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