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  1. 奈良大学大学院研究年報
  2. 第14号

青年期後期男性のアニマについての検討―MSSMに得られた物語に基づいて―

https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2003566
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2003566
4ae86cb6-cd46-47da-b854-5f7fed2c54c7
名前 / ファイル ライセンス アクション
AN10533924-20090300-1009.pdf 青年期後期男性のアニマについての検討―MSSMに得られた物語に基づいて―
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2011-11-25
タイトル
タイトル 青年期後期男性のアニマについての検討―MSSMに得られた物語に基づいて―
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
その他(別言語等)のタイトル
その他のタイトル A study on anima of the men for late adolescence― according to stories of MSSM―
著者 藤内,三加

× 藤内,三加

ja 藤内,三加

ja-Kana トウナイ,ミカ

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所属
値 奈良大学大学院生
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本研究の目的は、MSSM法から得られた物語にみられるアニマが4回のMSSM法の中でどのように変容しているかを検討することである。今回、1つの事例(20代前半 男性)を取り上げて、MSSMの物語からみられるアニマの変容について検討した。本事例では4つの物語が創造された。その中で「尖った描線」に投影した「僕」とアニマのやりとりが現れ、「僕」の問題と積極的に向き合うプロセスが認められた。「僕」が物語の中で積極的にアニマと関わる中で、Aさん自身の問題が浮上しその問題に向き合うことで、アニマとの関わり方やアニマイメージが変容していった。本事例の結果から、心理カウンセング場面でクライエントがMSSMの「尖った描線」に投影したモチーフを物語の中で能動的に使うことが心理的変容を促進させるために重要であることが示唆できた。
書誌情報 奈良大学大学院研究年報
Annual reports of the Graduate School of Nara University

号 14, p. 97-109, 発行日 2009-03-01
出版者
出版者 奈良大学大学院
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 13420453
資源タイプ
内容記述タイプ Other
内容記述 Departmental Bulletin Paper
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