WEKO3
アイテム
地理情報システムを利用した考古学データベースにおける共有化の研究
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2003528
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2003528be86cbe7-c0b7-4445-84fd-5dc48eb5a88d
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2011-11-25 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | 地理情報システムを利用した考古学データベースにおける共有化の研究 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||
| 著者 |
島津,功
× 島津,功
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| 所属 | ||||||||||
| 値 | 奈良大学大学院生 | |||||||||
| 抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||||
| 内容記述 | GIS(地理情報システム)が文化財に利用されたのは、1980年代半ばの小沢一雅による「考古学研究支援型データベースシステムの構成」(小沢,1985)などが諸端かと思われる。また、発掘調査で得られた情報の管理・検索システムの開発例として、「遺跡データベースの構築について」(田鎖,1992)やAutoCADとASE(AutoCAD SQL Extension)を利用し、図形情報データベースと文字情報データベースの融合を試みた「地理情報システムを用いた遺跡データベースの試験的研究」(浜崎一志,1993)などがあげられる。「発掘調査とデジタルマッピング」(平澤,1998a)や「遺構の情報処理による数値地形図(DM)活用の試み」(平澤,1998b)は、奈良文化財研究所における発掘調査へのデジタルマッピングの活用とその成果を基礎とした遺跡研究における研究支援ツールとしての利用について検討している。 | |||||||||
| 書誌情報 |
奈良大学大学院研究年報 Annual reports of the Graduate School of Nara University 号 13, p. 220-222, 発行日 2008-03-01 |
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| 出版者 | ||||||||||
| 出版者 | 奈良大学大学院 | |||||||||
| ISSN | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||||||
| 収録物識別子 | 13420453 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | Departmental Bulletin Paper | |||||||||