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  1. 奈良大学大学院研究年報
  2. 第9号

ポスト55年体制と選挙制度~無党派層の意識と行動を中心に~

https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2003300
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2003300
92fb7b05-b878-4f7b-9433-c9bc30e23f0a
名前 / ファイル ライセンス アクション
AN10533924-20040300-1016.pdf ポスト55年体制と選挙制度~無党派層の意識と行動を中心に~
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2011-11-16
タイトル
タイトル ポスト55年体制と選挙制度~無党派層の意識と行動を中心に~
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 山本,孝之

× 山本,孝之

ja 山本,孝之

ja-Kana ヤマモト,タカユキ

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所属
値 奈良大学大学院生
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 55年体制が終焉を迎え、ポスト55年体制に移ってから10年が経とうとしている。その間、社会は情報化や都市化がさらに進行し、人々の意識は大きな変化を見せた。だが、政治は中央においては変わる気配を見せつつ、依然変わらない面を見ることができ、地方では55年体制の下では考えられなかったような変化が起きるようになっている。ただ、中央、地方間わずにこの10年間で選挙は大きな変化を見せていることは変わりない。その選挙の変化によって地方では劇的に、中央では徐々に政治に変化が起きつつあることは確かである。このように政治に変化をもたらすのは政治の力ではなく選挙であると言える。そこで私は選挙に注目をし、有権者を取り巻く社会環境や意識の変化によって選挙参加が変化をし、その結果政治へどのような変化を与えたのかを研究しようと思う。つまり有権者の側から政治を見ることで55年体制の38年とポスト55年体制の10年の変化を明らかにしていこうとするのがこの研究である。
書誌情報 奈良大学大学院研究年報
Annual reports of the Graduate School of Nara University

号 9, p. 64-68, 発行日 2004-03-01
出版者
出版者 奈良大学大学院
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 13420453
資源タイプ
内容記述タイプ Other
内容記述 Departmental Bulletin Paper
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Ver.1 2024-06-18 06:48:33.980290
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