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アイテム
現代における「男らしさ」の分析~役割論による「男らしさ」の位置づけ~
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2002929
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2002929be627bf7-2c1a-4930-a64d-1de52ab1dfcc
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2011-11-21 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | 現代における「男らしさ」の分析~役割論による「男らしさ」の位置づけ~ | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||
| 著者 |
関根,聴
× 関根,聴
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| 所属 | ||||||||||
| 値 | 奈良大学大学院生 | |||||||||
| 抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||||
| 内容記述 | 本稿は、依然として明確にされないままである「男らしさ」という概念を実証的研究をとおして、より具体的なものとしてまとめることを目的とする。したがって「男らしさ」がどの要因と関わっているのか、行動とどのような関わりを持っているのか、現在と過去においてどのような変化がみられるのかなどを考えなくてはならない。「男らしさ」という概念自体、明確にされなければ、具体的に個々の行動をとらえるのには無理があり、中途半端なものになってしまう。そこで本稿では、これからの社会を担ってゆくであろう大学生を対象とし、彼らの行動を導く過程の中に隠されている「男らしさ」について考察を行う。 | |||||||||
| 書誌情報 |
奈良大学大学院研究年報 Annual reports of the Graduate School of Nara University 号 2, p. 242-247, 発行日 1997-03-01 |
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| 出版者 | ||||||||||
| 出版者 | 奈良大学大学院 | |||||||||
| ISSN | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||||||
| 収録物識別子 | 13420453 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | Departmental Bulletin Paper | |||||||||