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  1. 総合研究所所報
  2. 第17号

奈良町における危険度評価と防災教育

https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2002769
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2002769
698839a9-9f52-42da-aa50-104637ad4107
名前 / ファイル ライセンス アクション
AN10403791-20090300-1003.pdf 奈良町における危険度評価と防災教育
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2012-12-03
タイトル
タイトル 奈良町における危険度評価と防災教育
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
その他(別言語等)のタイトル
その他のタイトル Evaluation of seismic hazard in old Nara town and education for disaster prevention
著者 碓井,照子

× 碓井,照子

ja 碓井,照子

ja-Kana ウスイ,テルコ

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所属
値 奈良大学文学部
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 地震ハザード評価の研究史をみると火災保険分野と関係が深い。古くは、地震ハザード評価は、地震危険度評価と同意語として利用されていた。しかし、地震学も時代とともに変化し、ハザードとしての地震の規模(地震動など)を推定するため、一般的には建物被害や人間被害への危険度評価とは区別して地震ハザード評価といわれている。日本では、阪神淡路大震災後に地震ハザード分析に関する国家的な取り組みがおこなわれ、2種類の地震ハザードマップが作成された。一方で、地震危険度マップも地方自治体を中心に作成され、防災対策として利用されている。しかし、学校教育においては、地図力の低下や地理力の低下により、ほとんど利用されていない状況である。本稿の目的は、奈良町という歴史的な保存地域で木造家屋が密集し、地震危険度の高い地域において、小中学校教育におけるハザードマップの利用をいかにしたらよいか、その教材作成にある。そのために、本稿では、奈良町を対象地域として基礎的資料作りをおこなった。今後継続される研究においては、学校教育現場(春日中学校)と連携してハザードマップ教材のあり方を検討する予定である。
書誌情報 総合研究所所報
Bulletin of Research Institute

号 17, p. 17-28, 発行日 2009-03-01
出版者
出版者 奈良大学総合研究所
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 09192999
資源タイプ
内容記述タイプ Other
内容記述 Departmental Bulletin Paper
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