ログイン
Language:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. 奈良史学
  2. 第24号

系譜史料としての新出土墓誌 臨海出土墓誌群を材料として

https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2002066
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2002066
9d244510-4a26-4ece-b388-288b84b644f7
名前 / ファイル ライセンス アクション
AN10086451-20060120-1004.pdf 系譜史料としての新出土墓誌 臨海出土墓誌群を材料として
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2011-01-07
タイトル
タイトル 系譜史料としての新出土墓誌 臨海出土墓誌群を材料として
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 森田,憲司

× 森田,憲司

ja 森田,憲司

ja-Kana モリタ,ケンジ

Search repository
所属
値 史学科
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 筆者は近年、石刻の史料的特性とは何なのかという問題を考えている。そして、後述するような石刻の史料的特性を強く見出すことのできるものとして、墓誌と題名に注目し、他の典籍の形で残された史料とは異なる利用の可能性があることを、いくどか発言してきた。この文章では、これまでにも検討材料として提示している漸江省東部の臨海市(台州臨海県)出±の南宋墓誌群について、そこに見出される±大夫の家系を旦ハ体的に検討し、これまで述べてきた墓誌の史料的特性の確認と、それによって明らかにできることを述べたいと考える。ただし、本稿においては、宋代の官僚家系について論じることよりも、墓誌、とくに特定の地域から発見された墓誌群の史料的価値の確認とその利用の可能性、さらには限界の検証に、重点を置く。そして、こうした検討は、今後も出現し続けるであろう新出墓誌史料の利用のための準備作業となると考えている。
書誌情報 奈良史学
Nara shigaku : Nara journal of history

号 24, p. 53-77, 発行日 2006-12-01
出版者
出版者 奈良大学史学会
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 02894874
資源タイプ
内容記述タイプ Other
内容記述 Journal Article
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2024-06-15 03:42:06.749024
Show All versions

Share

Share
tweet

Cite as

Other

print

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR 2.0
  • OAI-PMH JPCOAR 1.0
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX
  • ZIP

コミュニティ

確認

確認

確認


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3