| アイテムタイプ |
紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) |
| 公開日 |
2012-09-11 |
| タイトル |
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タイトル |
本学英語教育の取り組みの現状について : TOEIC BridgeとCALLシステムを中心に |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 |
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資源タイプ |
departmental bulletin paper |
| その他(別言語等)のタイトル |
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その他のタイトル |
A Status Report of English Education in Nara University: Introduction of the TOEIC Bridge and the New CALL System |
| 著者 |
石﨑,一樹
ジェームズ,スワン
中尾,真理
森山,宏美
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値 |
教養部 |
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教養部 |
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教養部 |
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値 |
教養部 |
| 抄録 |
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内容記述タイプ |
Abstract |
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内容記述 |
本論は奈良大学における英語教育の現状報告である。2011年度、本学の英語教育において特筆すべき新たな動きがふたつあった。ひとつは新入生向けの英語力判定テストとしてTOEIC Bridgeを導入したこと、もうひとつはCALL教室内のCALLシステムを刷新し、新たにCHIeru社のシステムを導入したことである。TOEIC Bridgeについては、入学時にこれを受験することによる学生の英語学習への動機づけと、社会的認知度が極めて高いTOEICテストへの誘導が主な目的である。CALLシステムの更新は旧システムの老朽化に伴う必須の作業であったが、どのようなシステムを導入するかが語学教育全体の筋道を決定づける要因であることを考えると、極めて重要なポイントであると言える。今回の刷新で、語学教育のために非常に役立つシステムが導入できたと考えている。両方ともに奈良大学の英語(語学)教育の将来を見据えた取り組みであり、そのための基盤を、これらの取り組みによって固めた。 |
| 書誌情報 |
奈良大学紀要
Memoirs of the Nara University
号 40,
p. 31-42,
発行日 2012-03-01
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| 出版者 |
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出版者 |
奈良大学 |
| ISSN |
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収録物識別子タイプ |
PISSN |
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収録物識別子 |
03892204 |
| 資源タイプ |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
Departmental Bulletin Paper |