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  1. 奈良大学紀要
  2. 第31号

魅力ある語学教育への課題研究: 「教える授業」から「学び拡げる授業」へ

https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2001711
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2001711
e09ea41b-f4cf-481f-a250-90043be5ddca
名前 / ファイル ライセンス アクション
AN00181569-20030300-1003.pdf 魅力ある語学教育への課題研究: 「教える授業」から「学び拡げる授業」へ
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2011-02-02
タイトル
タイトル 魅力ある語学教育への課題研究: 「教える授業」から「学び拡げる授業」へ
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
その他(別言語等)のタイトル
その他のタイトル A Study of a characteristic Language Education (English) and its Curriculum: From Teaching to Learning
著者 山田,隆敏

× 山田,隆敏

ja 山田,隆敏

ja-Kana ヤマダ,タカトシ

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所属
値 教養部
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 大学の英語教育における学習者のニーズについて調査分析を試みた。急速に変貌する社会環境と、小・中・高における「総合学習の時間」の設置と「小学校英会話」指導における問題提起など、従来の学習環境では学習者の志向を見誤る危険性が散見される。そこで高等教育機関における学習者の授業に対する目的/意義/その必要性/その問題点等を追求し、新しい教育体系の構築に向けての指針をこころみた。本稿の目的は、そこで提起された本学の学生ニーズを明確に分析し、新しいカリキュラム作成を結実させる資料提起にある。なおこの結実は、平成13年9月から平成14年3月まで10数回議論推考をかさねた教養部「英語教育将来検討委員会」にて「奈良大学/英語教育新カリキュラム案」という形で学内外に公示された。なおこの案は、「全学カリキュラム検討委員会」にて了承された。この委員会案は、本稿のアンケート調査の問題点と課題を考慮して山田が作成した私案に添うものである。
書誌情報 奈良大学紀要
Memoirs of the Nara University

号 31, p. 45-58, 発行日 2003-03-01
出版者
出版者 奈良大学
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 03892204
資源タイプ
内容記述タイプ Other
内容記述 Departmental Bulletin Paper
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