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  1. 奈良大学紀要
  2. 第20号

社会学部における入学試験と入学後の成績について

https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2001496
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2001496
0cabfba1-11c9-41c2-8554-03ec2c8f7d32
名前 / ファイル ライセンス アクション
AN00181569-19920300-1019.pdf 社会学部における入学試験と入学後の成績について
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2012-11-29
タイトル
タイトル 社会学部における入学試験と入学後の成績について
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
その他(別言語等)のタイトル
その他のタイトル Relationship between Marks of Entrance Examination and of Record after Entrance in Faculty
著者 今泉,重夫

× 今泉,重夫

ja 今泉,重夫

ja-Kana イマイズミ,シゲオ

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米谷,淳

× 米谷,淳

ja 米谷,淳

ja-Kana マイヤ,キヨシ

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市ノ瀬,慎一

× 市ノ瀬,慎一

ja 市ノ瀬,慎一

ja-Kana イチノセ,シンイチ

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所属
値 社会学部
所属
値 社会学部
所属
値 社会学部
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 奈良大学に社会学部が開設されて、4年目に入り、本年は第一回目の卒業生が出る予定になっている。初期のころより入学試験に関係し、入学試験に関する資料やデータを集めており、また、入学後の学生の履修状況についても留意して来た。今回、入試方法、入試得点と手続率、入学後の学習状態(主に成績と単位の修得状態)を統計解析で分析した。卒業生が出ていない段階で、データも充分にそろっていなく、中間報告ということで本稿をまとめた。\nさらに、統計モデルを用いて、合格者の入試得点に対する入学手続者の分布についても検討した。受験生が複数の大学を受験して、合格する大学が一人平均4大学とすると、大学側から見れば、合格者の4人に1人しか入学手続きをしないことになる。発表合格者に対する入学者の比率を入学手続率という。国立大学では、この手続率は100~70%、私立大学では、50~30%程度となる大学の多いと言われている。また、手続率は大学の学科、年度および入試制度によって特性が異なり、正確な予測は難かしい。本稿では、統計モデルにより手続率を分析して、今までよりも精度よく予測する一一改良方法を提案する。予測の改良は、私立大学では良い学生を確保する上で、重要な要素である。
書誌情報 奈良大学紀要
Memoirs of the Nara University

号 20, p. 301-312, 発行日 1992-03-01
出版者
出版者 奈良大学
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 03892204
資源タイプ
内容記述タイプ Other
内容記述 Departmental Bulletin Paper
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