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  1. 奈良大学紀要
  2. 第10号

スキー回転技術の指導段階: 第6報 初心者の系統的指導過程

https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2001282
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2001282
9fb770f0-f403-42e9-af7b-cb56bcc5dd6c
名前 / ファイル ライセンス アクション
AN00181569-19811200-1015.pdf スキー回転技術の指導段階: 第6報 初心者の系統的指導過程
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2011-02-05
タイトル
タイトル スキー回転技術の指導段階: 第6報 初心者の系統的指導過程
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
その他(別言語等)のタイトル
その他のタイトル A Study on the Teaching Procedure in the Ski Turn Technique: VI. The systematic process of guidance for ski beginners
著者 高橋,光雄

× 高橋,光雄

ja 高橋,光雄

ja-Kana タカハシ,ミツオ

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所属
値 教養部
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 過去10年間に,世界の一般スキー回転技術は,その技法や指導法において著しい変化,発展がみられた.すなわち,身体の上下動と体重移動によるターンから,1970年頃からは,いわゆる「抱え込み送り出し」技術が全盛となり,徐々にその過渡的表現を改めて,一つの技法としての位置づけが定着し,更に, Umsteigschwung のクローズ・アップがみられるようになってきた.そして,現在世界各国とも技術的特徴は根本的になくなり,指導法の簡素化と,いかにはやく,容易に,安全に上達させるか,という指導方法論的研究が中心課題となってきたように思われる.また,技術の目標も特定の固定概念的技法,例えばパラレル・ターンとかウエーデルンとかに求めるのではなくて,スキー場の situation に対する適応・対応幅の広いすべり(ターン)という方向に向っていると考えられるし,固苦しいフォーム優先の時代から,現在は最も自然な人間本来の基本的動作である踏み換えや荷重交換の,いわゆる交互操作的運動としてのターンが一般化されてきた.筆者もこの9年間,主としてスキーの初心者に対して,短期間学習での技術習得の効果的指導段階の組み立てを求めて,日本スキー教程による学習との比較実験的研究や関連研究をしてきたが,それらの結果と成果をみて,指導段階を統合し,最も効果的と考えられる独自の「系統的指導過程」を構成することにした.
書誌情報 奈良大学紀要
Memoirs of the Nara University

号 10, p. 152-162, 発行日 1981-12-01
出版者
出版者 奈良大学
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 03892204
資源タイプ
内容記述タイプ Other
内容記述 Departmental Bulletin Paper
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