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アイテム
パンスヴァン: その研究史的位置
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2000674
https://nara-u.repo.nii.ac.jp/records/2000674af4c6479-9b9d-4029-b2e8-e6a3c2112c53
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||
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| 公開日 | 2011-02-09 | |||||||||
| タイトル | ||||||||||
| タイトル | パンスヴァン: その研究史的位置 | |||||||||
| 言語 | ||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||
| 著者 |
山中,一郎
× 山中,一郎
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| 所属 | ||||||||||
| 値 | 文化財学科 | |||||||||
| 抄録 | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||||
| 内容記述 | 過去の人類の周辺環境への生態的かかわり方を明らかにしようとする傾向が、最近の先史考古学研究に強くうかがえる。そこでは広い範囲を平面的に発掘する調査が採用され、個々の遺物の出土位置を正確に記録することが試みられている。こうした研究の中で著しい成果を挙げた例をフランスのパンスヴァン遺跡における分析に認めることができる。しかしこの傾向の研究は始められてまだ日は浅く、人類の長い過去を通しての比較を試みるには至っていない。同時的もしくは非常に短期間の居住があった遺跡での分析に研究例が限られているのが現状である。 | |||||||||
| 書誌情報 |
文化財学報 Bunkazai gakuho, Bulletin of the study of cultural properties 号 3, p. 1-11, 発行日 1984-03-01 |
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| 出版者 | ||||||||||
| 出版者 | 奈良大学文学部文化財学科 | |||||||||
| ISSN | ||||||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||||||
| 収録物識別子 | 09191518 | |||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||||
| 内容記述 | Journal Article | |||||||||